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イタリア人の願掛け

賑やかだったカーニバルが終わり、来月はイースター(復活祭)です!

カーニバルとイースターの間には、
必ず40日間「クワレーズィマ」という期間が設けられます。

毎年このクワレーズィマの時期になると、多くのイタリア人が願掛けを行います。

その名も「Fioretto(フィオレット)」。

自分の好きなものを我慢することで、願いが叶うと信じられています。

もともとは、聖母マリア様や聖者への祈りとして行なう”ささやかな禁欲”でした。

と、難しいことはさておき。

わが夫もフィオレットを絶賛実施中~♪♪(о´∀`о)♪♪

彼の大好物は、言わずと知れた「ドルチェ(お菓子)」と「カルネ(肉)」。

キリスト教では、
クワレーズィマの40日間は、毎週金曜日、お肉はNGです。(´﹏`)

ということで、
フィオレットとして絶つのは「ドルチェ」。

さっそく、
週末の和食レッスンの試作品「抹茶クッキー」を目の前に出してみました(笑)
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目を輝かせて鼻をクンクンするも。

「フィオレット中だから、匂いだけで。絶対美味しいよ」と夫。

「日本のレシピだから砂糖少なめ。甘くないから大丈夫だよー」と、
甘い誘惑をする意地悪なわたし(笑)

結局、夫は理性を維持し、一枚も口にすることはなく。

イースター後に、改めて夫のために作ることを約束して終わりました。(。-_-。)

このフィオレット、
イタリア全土で実施されている習慣です。

驚くことにわたしの周りでは、3人に1人の確率です!(゜ロ゜ノ)ノ

願いは人それぞれですが、
自分自身の物欲よりも、家族の病気の完治や娘や息子の良縁・就職などを願う人が多いみたいですよ。

気になる夫の願いは、、、???

すぐに分かります!

夫婦二人で同じ気持ちですが、
禁欲のフィオレットはイタリアーノの夫に任せて、わたしはドルチェ作りに励むとします\(^ω^)/
by minamiitalia | 2015-02-27 23:25 | 南イタリアの日常2015

和食のレッスン♪

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ご縁があり、この度、和食のレッスンをイタリア人の女の子を対象に行なってきました。
対象の子どもは、地域のボーイズ&ガールズスカウトの少女たち8名。
8歳から15歳の可愛いイタリアーネに依頼され、ボランティアとして料理指導を担当することに。
実は彼女たち、来月中旬に和食ディナーのパーティーを企画しています。
当日は地元の人50名を招いて盛大に和食の実食が行なわれる予定です。
もちろん、当日はわたしも調理補助として応援に駆けつける予定です( ´▽`)

さてさて、この日のレッスンメニューは。
1.ご飯の炊き方
2.チラシ寿司

まずは和食の基本の「き」でもある”ご飯の炊き方”をレクチャー。
もちろん炊飯器なんてものは使いません!鍋で炊きます。
実は、今回初めてイタリア米で日本式の炊き方に挑戦したのですが(いつもは寿司用のフランス米を使用)、なんと!本人もビックリの美味しい仕上がりになりました( ^-^)ノ
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そして、ご飯が炊き上がるまでの時間に折り紙で50名分の「箸置き」を♪
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女の子たちは折り紙の模様の美しさに感動してましたっ(´∀`人)
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さて、ご飯が炊き上がったら、チラシ寿司のレクチャー。
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米酢は一部のお店売っていますがイタリアでは高級品。
彼女たちの予算オーバーということで気軽に手に入るワインビネガーで代用。
そして、魚は生魚を入れたかったのですが、女の子たちは生魚が食べれないということでエビとタコは茹で、その他にスモークサーモンを入れました。
卵焼きは厚焼き玉子をダイス状にしたかったのですが、こちらも彼女たちには難度が高すぎるということで普通の卵焼きに、、、(e_e)
そして、ありえない”海苔NG”(¬_¬) をくらい、、、(←ローマで海苔を味わって美味しくなかったと言われました)
四苦八苦しながら、彼女たちの要望に合わせてなんとかできたのがこちらのチラシ寿司。
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はっきり言って見た目は良いとは言えませんが、味は美味しかったんです。
作った彼女たちも大満足の出来!!

日本の皆さんから見れば、「これ~???」と思われるかもしれませんが、手に入る材料と子供たちの希望を聞いてできたものです。

このレッスン来週も続きます(苦笑)
来週は肉じゃがや焼き魚などなど。
そして、晴れて来月中旬には本番のパーティーです。
まだまだ道のりは長いですが、地域貢献と自分の新しい経験として最後まで楽しんでできたらいいなと思っています。U^ェ^U

さてさて、ということで、今週も次回のレッスンの準備に追われる日々です。。。
by minamiitalia | 2015-02-23 23:44 | イタリアde日本食

滞在先が選べるようになりました。

プーリアの自宅でのんびりと開催しているチーズ教室。
この度、滞在先が選べるようになりました!!(^ー^)
今までは教室兼自宅の「ゲストルーム」にご滞在いただくシステムでしたが、追加料金で近くの”アグリツーリズモ”が選べるようになりました。
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気になるアグリツーリズモは自宅から車で3分。
とーってもプーリアらしい館。その昔、裕福な家族の別荘だったところです。
現在は敷地内に菜園があり、レストランでいただくお料理には採りたて新鮮なこちらの野菜が提供されます。
お部屋タイプは、シングルまたはダブル。
※写真のお部屋は一例です。アグリ公式HPからお借りしました。
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1日1往復、レッスンのために「アグリツーリズモ」⇔「チーズ教室」の無料送迎を専用車にて行ないます。
レッスンとレッスンの合間にはゲストルームを休憩室としてご利用いただけます。
空いた時間を利用して、旧市街の散歩や陶器工房の見学などもオススメです。(*´∀`*)ノ

さて、アグリツーリズモに滞在するための「追加料金」は、、、というと。
2泊3日コースの場合:1名+90ユーロ、2名以上+65ユーロ/ 名
3泊4日コースの場合:1名+120ユーロ、2名以上+90ユーロ/ 名
6泊7日コースの場合:1名+220ユーロ、2名以上+165ユーロ/ 名
予算を少しプラスするだけで、チーズレッスンとともにアグリ滞在の夢も叶います。
チーズ教室のHPにも上記の内容を反映しました。
お時間のあるときにご覧いただければ幸いです。→ 南イタリアチーズ教室のHP

他人の家に滞在するのは気が引ける、、、
親と一緒に参加したいので、自由度があるホテル滞在を希望、、、
という方には、ぜひご利用いただきたい「アグリツーリズモ」滞在!!
1日1本のお水(500mlのペットボトル)サービスなどはゲストルームと同様についてきます♪

もうすぐ若草が茂る早春。
春から夏にかけては、牛さんや羊さんがムシャムシャと若草を食べるので栄養価の高いミルクがとれます。
なので、フレッシュチーズが一年で一番美味しい季節なんです。U^ェ^U
イタリアでのんびりとしたバカンスをお考えの方は、プーリア&チーズ教室を候補のひとつに入れてみてくださいね。
by minamiitalia | 2015-02-23 20:36 | チーズ教室

バーリ空港に発着する飛行機

今回は、州都バーリ空港に発着する飛行機についての情報です。

バーリ空港はプーリア州の主要空港。
意外?!にイタリア国内線や国際線の飛行機がこんなにも発着するんです。
※運行情報は2015年2月現在のものです。ご利用の際はバーリ空港公式HPをご覧ください。

【イタリア国内線】
Milano(リナーテ)
Venezia(マルコポーロ)
Roma(フィウミチーノ)
Torino(トリノ)
Genova(ジェノヴァ)
Trieste(トリエステ)
Treviso(トレヴィーゾ)
Verona(ヴェローナ)
Bologna(ボローニャ)
Firenze(フィレンツェ)
Pisa(ピサ)空港から  
Catania(カターニャ・シチリア島)
Palermo(パレルモ・シチリア島)
Cagliari(カリアリ・サルデーニャ島)

【国際線】
イギリス: ロンドン(Stansted,Gatwick)
フランス: パリ(Beauvais )
ドイツ: ミュンヘン、 フランクフルト
ハンガリー: ブダペスト
チェコ共和国: プラハ
ベルギー:ブリュッセル
スペイン:バルセロナ
マルタ共和国       などなど

バーリ空港公式HPにあるこのMAPが便利です!!
http://www.aeroportidipuglia.it/mappavoli/bari.html
行きたい都市名の上にカーソルを合わせると、運行しいてる航空会社名、所要時間、時刻表が別ウインドウで表示されます。
プーリア州を絡めてイタリアまたはヨーロッパの周遊プランを考えている方の参考になれば幸いです。

ちなみに、南イタリアチーズ教室HPの「アクセス」ページも上記を考慮して、情報を更新しています。
ぜひお時間のあるときにご覧いただければうれしいです♪( ^-^)ノ
by minamiitalia | 2015-02-19 20:57 | プーリア州の観光情報

バッカラ・コン・パターテ

まだまだ朝晩の冷え込みが厳しいプーリア州。
寒い日には温まるオーブン料理が恋しくなります。
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ということで、寒い今日のセコンドにピッタリ!
プーリアの郷土料理「バッカラ・コン・パターテ」(干しタラとポテト)を作りました。
この料理は冬のプーリアでよく見かける一品なんです♪U^ェ^U

干しタラは、塩漬けされて市場で売られています。
これを1日3回水を代えながら水に浸して待つこと3日間。
ようやくタラの塩抜きが完成です。
これが塩抜きを終えた3日目のタラちゃん☆
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そして、材料にはジャガイモのほかにタマネギとトマト、パセリも必要です。
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それぞれ切って、耐熱容器にオリーブオイル→タマネギ→トマトを重ねて塩を少々。
そして、その上にパセリをのせます。
さらに、タラちゃん→下茹でしたジャガイモと乗せ、
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最後に塩を少々&オリーブオイルをたくさんかけ、少量の水を入れれば焼く前段階まで完成です。
240度のオーブンで約1時間焼きます。
最初はフタをして具材にしっかり熱が通るように、そして後半は焼き色がつくようフタを取り外して焼きましょう。

これだけの簡単な調理法なのに、食べてみるとアラッ不思議!《*≧∀≦》
タラがホクホク、ジャガイモやその他の野菜がタラの味を吸い込み旨味UP!!!!!
こうできるのもきっと野菜のポテンシャルが高いからなんですよね。
やっぱりプーリアの野菜力はすごい。
農業州には美味しい郷土料理が根付いてます♪♪

ということで、今日のランチも美味しくいただきました。(^ー^)
明日は何を食べようか、、、??豆料理!?

皆さんも「春夏秋冬の国」日本で美味しい冬の食事を楽しんでくださいね。
春の足音はすぐそこまで来てます。今のうちにたくさん冬の味を満喫してください☆
by minamiitalia | 2015-02-17 00:31 | プーリア州の観光情報

叔母さんの結婚記念日に。

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ヴァレンタインデーが終わったかと思えば、親戚行事のひとつ。

「叔母さんの結婚記念日」が、昨日(15日)開催されましたー!

開催ということは、
ご想像のとおり、いつもの盛大な食事会です、、、汗)

今年も、モリモリ食べてワイワイお祝いしてきました♪♪( ´▽`)
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なんとも幸せそうな二人。

実は叔父は再婚。

ということで、
離婚に厳しいイタリアの法律により、叔母は何年も叔父の離婚成立を待って待って、、、
ようやく12年前に二人は結婚できたのです。

障害があった分、二人の愛は本当に奥深いもので、
いつもニコニコしながら、しっかりと相手を思いやり、「夫婦円満」という文字にふさわしい日々を送っています。

ところで、皆さんが気になる今回の料理は、

「シンプルに!」と、私と夫がお願いしたにもかかわらず。

前菜はこんなものが。
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バーリ風フォカッチャ
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サラミ 切り方も豪快です(笑)
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オリーブ

この他に、「スモークサーモン」「生ハムとメロン」などなど。

そして、
メインである今回のプリモは、、、
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そう、ニョッキ!《*≧∀≦》

北イタリアの名物料理ですが、今や人気は全国区。
もちろん南イタリアでも愛される一品です。

からめるソースは、
ボロネーゼソースのヴェジタリアンバージョン=人参、タマネギ、セロリ入りのトマトソースです。

そして、
セコンドは、肉料理。

当初は、サルデーニャの名物料理「子豚の丸焼き」を叔父のために作りたい!と言っていた叔母ですが、
ここプーリアで丸焼きに適した大きさの子豚は手に入らず、

結局、「スペディーニ・ミスティ」(ミックス肉の串焼き)となりました。
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そして、ドルチェは生クリームが苦手な叔母さんのリクエストにより、

定番化しつつある!?(笑)

「リンゴのケーキ」
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もう1品は、
叔母さん自らお気に入りのケーキ屋さんで買ったハート型のケーキ♡
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プレゼントには、
サルデーニャ島出身の叔父の大好物「ミルト酒」も♪
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今回も13時開始、16時終了と合計3時間の大宴会♪

食べに食べて、もちろん夕食は抜き!デス(笑)

次回の親戚行事は、
月の下旬の叔母のオノマスティコ(自分と同じ名前の聖人の日)。

いやはや、さっそくプレゼント選びに行かなければ、、、(@_@)

これが、近所付き合いよりも親戚付き合いが盛んな南イタリアの日常です。
by minamiitalia | 2015-02-16 23:56 | 南イタリアの日常2015

今年のヴァレンタインデーは、、、

日本の里帰り日記を更新する前に、
今年のヴァレンタインデーが、2日前にやってきました。

ここイタリアでは、
ヴァレンタインデーは、「サン・ヴァレンティーノの日」と呼ばれ、恋人たちの日です♡

意外にもイタリアオリジナルではなく、アメリカから取り入れられた習慣だそうです。

一般的に、
この日は、恋人同士がプレゼント交換をしたり、ロマンチックなディナーに出かけたりします。

結婚してから、夫はこれまで2回花束をプレゼントしてくれましたが、
意外にも、わたし花にはあまり感動しないんです、、、(=^_^=)

なぜなら、
生花は手入れが大変&枯れてしまう儚さがあるので。。。

ということで、
「お花はもうたくさんもらったので、今年は気にしないで。」と、前日の晩に言ったのですが・・
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朝起きてみると、
玄関に飾っているウェディングベアーに「カファレル」のチョコが!!!

わぁ~なんて憎い演出なんでしょう・・・(´∀`)

素直にうれしい!の一言でした♡

日本に帰る度に、”和の魅力”にはまっていく夫なのに、
こういう一面を見ると、やっぱりイタリアーノですね(笑)

そして、
このチョコは、1粒ずつ、包み紙に「愛の言葉」が書いてあるんです。
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例えば、
上の写真の包み紙には、Amore e' l'esperienza piu' bella(愛は一番ステキな経験)

伊語のほか、英語と仏語でも書いてあります。

小さいBOXながら、小粒のハートが全部で20個も入っておりました。(((o(*゚▽゚*)o)))

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14日ヴァレンタインデー当日から、午後のティータイムに
一粒ずつ味わいながら、愛の言葉を楽しみに食べてます。( ´艸`)

皆さんは、どんなヴァレンタィンデーを過ごされましたか?

日本では、「女性が男性にチョコレートを贈る日」。

この日本的な習慣も、とても意味があるものでいいと思います。
(男性に告白する絶好のチャンスですものね!)

今年は、里帰りの最終日にちょっと早いですが、父にチョコレートを贈りました。

よって、日本的ヴァレンタインデーも、きちんと送りましたよ(^_-)

では、次回のUPまで、ごきげんよう♪♪


by minamiitalia | 2015-02-16 23:23 | 南イタリアの日常2015

ただいまデス fromジャパン

1月下旬から約2週間、日本の実家に夫婦で里帰りをしていました。
そして、先週末ようやくイタリアの自宅に戻ってきました。ただいまデス☆

留守の間は、ブログをお休みさせていただきました。
その間、のぞきに来て頂いた方、申し訳ありませんでした。m(_ _)m

今年はの里帰りの目玉はなんといっても、
京都で「琳派の作品」を観ること!

京都旅行でもしようかな?と夫婦で話していたところ、
夫がネットで見つけた「琳派誕生400年」のニュース。

さっそく俵屋 宗達さんの「風神雷神図」のとりこになってしまった夫(♡ o ♡)

これはどうしても本物を見せてあげたい!と思い、この京都旅行が確定したのです。

2泊3日で回ったのは、4つのお寺と1つの神社&美術館。
一番の思い出はやはり、風神雷神図のある建仁寺。
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そして、夫が大好きになったものがもう1つ。
それは、京都の抹茶。
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3年前、日本の結婚式のために来日した際、
彼のご両親と一緒に訪れた京都旅行で舞妓さんが立てた抹茶を飲んでから虜になったそうで。

今回の京都行きが決まったときにそれを初めて暴露されました(笑)

そんなに好きな抹茶なら毎日飲ませてあげたい!と思いましたが、
意外に美味しいと言われるお店に行く時間がなく。。。琳派に縁のある社寺散策を優先させたため。

2泊3日のうち、至福の抹茶タイムは2回のみとなりましたが、本人は大満足!!

とくにお庭に日本庭園がある「洛匠」さんが気に入ったみたいです。
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ここはわらび餅の名店でもありますっ(´∀`人)
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そして、錦鯉もいる立派な日本庭園に心を奪われ、、、至福のひとときでした♡

京都ではその他に、旧友たちとのディナーを楽しんだり、
以前からフェイスブックで知り合いの方と初めて顔を見て食事をしたりと充実した日々を過ごしました。

こうした出来事は普段イタリアの片田舎に住んでいる私には夢みたいな時間です。
会いたい人にすぐに会える喜び!本当にうれしいことです。

さて、今回は帰国のご報告と京都旅行の主な思い出を綴りましたが、
次回は残りの日々についてUPしたいと思います。


by minamiitalia | 2015-02-11 01:27 | 心の洗濯!日本里帰り